for you, for me. 「硝子と土と木の冬の贈り物」展

 

参加作家さんのご紹介です。

 

ariaiへの出品は初めてとなります作家さんからご紹介しますね!

まずは、

 

ki-to-te

前田充(まえだみつる)さん

 

無垢の木の家具と小物を、

東京国分寺にあるショップ兼アトリエで、デザインから製作までお一人で手掛けていらっしゃいます。

一点一点、木と対話しながら削り出していきます。

バターケース(山桜)・カッティングボード(クルミ)・コースターなどなど・・・

ちょっと気になる方への「贈り物」に木の温もりを添えて。

 

ariaiが出逢った木の温もりを感じられる「毎日使うもの」を、是非、手にとってご覧になって下さいね!

 

カッティングボードの美しい木の表情。使い込むほどに手放せなくなります。

 

ジャムスプーン(ウォールナット)。心をこめて匙先が削りだされています。

 

 

次回はariai初登場のもうお人方。

 

今村知佐さんをご紹介いたします。お楽しみに!!!

 

 

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